ひとことで言うと
専門性×若手裁量×柔軟勤務
ここが魅力
- 広告枠の仕入れ・販売から運用、クリエイティブ、データ・テクノロジーまで、デジタルマーケティングを幅広く経験できる。
- 若手にも責任ある案件を任せる方針が語られ、広告・データ・技術の専門性を実務で磨きやすい。
- フルフレックスとリモート勤務を組み合わせ、勤務時間や場所を調整しやすいという口コミが多い。
気をつけたい
- 残業や休みやすさは部署・担当案件による差が大きく、繁忙部署では長時間労働の声もある。
- 独立した住宅手当がなく、昇給や賞与が部署業績・担当案件に左右されるとの声がある。
こんな人に
変化の速いデジタル領域で専門性を磨き、異なる個性を持つ仲間と自ら新しい提案を作りたい人が活きる会社。
企業のいま
事業領域
広告会社・媒体社とのネットワークとデジタル技術を基盤に、広告枠の仕入れ・販売だけでなく、課題設計から施策実行、効果解析、ソリューション開発までを一貫して支援する。
データとテクノロジーを活用したマーケティングDXや生成AI関連の支援領域を広げている。
- 設立
- 2016年
- 上場
- 未上場
- 本社
- 東京都
社風キーワード
デジタルエキスパートとして知見と経験を磨き、仕事に誇りを持つことを「DAC Pride」「DAC Strength」として掲げる。
みんなの声
※ 公開されている社員クチコミをもとに要約しています
フルフレックスとリモート勤務を組み合わせ、通院や家庭事情に合わせて時間を調整しやすいという声がある。反面、残業や休暇の取りやすさは部署・案件で差が大きく、繁忙期の負荷を指摘する声もある。
目標設定と上司面談を通じて成果を評価するが、担当案件や部署業績、上司によって評価・賞与に差が出るとの声がある。若手の給与水準は比較的高い一方、役職に就くまで昇給が緩やかという見方もある。
カフェテリアポイント、連続5日休暇、確定拠出年金などを評価する声がある。一方、住宅手当や退職金がないとの口コミが多く、制度の使い勝手には賛否が分かれる。
YES, ANDやチームワークを重視し、異なる個性を受け止める雰囲気が選考体験でも語られる。一方、部署によって個人プレーや体育会系の色を感じるという声もあり、組織差がある。
若手から大手顧客や規模の大きい広告案件を担当し、デジタル広告の専門性を実務で磨ける。研修後すぐ複数案件を担当する場合もあり、成長機会と業務負荷が表裏一体になりやすい。
2024年の事業統合後はHakuhodo DY ONEが存続企業として案内され、旧DAC名義の口コミ・採用情報は掲載停止や統合先への誘導が見られる。応募時は現在の法人・募集主体を必ず確認したい。
業績ハイライト
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