株式会社ティプロス

サービスきらきら情熱タイプ

ひとことで言うと

英語教育の使命×訪問営業スタート×インセンティブ制の少数精鋭教育カンパニー

OpenWork平均年収427万円(平均年齢27歳、n=30)年収レンジ240万円〜1,500万円OpenWork総合評価3.83初任給227,000〜237,000円/月(大学卒、諸手当含む)

ここが魅力

  • 「ことばというギフト」という明確な教育ミッションがあり、子どもの笑顔や保護者への感謝が日々の働きがいになる。英語教育への情熱があれば業界の中でもやりがいを感じやすい職場。
  • 入社後は訪問営業から始まり、適性・希望次第で教室企画・教材開発・留学サポート・グローバルイベント・資格検定開発まで多彩なキャリアパスへ移行できる。英語教育の幅広いビジネスを体験できる。
  • マージン型インセンティブで頑張りが収入に直結。平均年収427万円・年収上限1,500万円という幅広いレンジで、成果次第で早期高収入も実現可能。

気をつけたい

  • 入社後は訪問型営業からスタートするため、「昭和の訪問販売文化」が肌に合わない人には厳しい環境になる可能性。マージンなしだと基本給のみで生活が苦しいケースも。
  • 全国転勤あり、フレックス・テレワーク不可。145名・資本金9百万円の中小企業であり、組織の安定性・将来的な事業拡大には不確実性がある。

こんな人に

英語教育への強い使命感があり、訪問営業の逆境をバネに成長したい人。子どもの成長に直接関わる仕事で使命感を持って働きたい人。

企業のいま

事業領域

子ども英会話スクール(教室運営)オリジナル英語教材の開発・販売英会話資格検定の開発留学サポートサービスグローバル体験イベント企画・運営

子ども英会話教室のPR活動・体験レッスン実施という営業活動を通じて生徒を獲得し、独自のカリキュラムで英語学習を提供。オリジナル教材の独自性と定着のしやすさが他社との差別化ポイント。教材開発・英会話資格検定開発・グローバルイベントなど英語教育に関連した多事業を展開し、英語を通じた国際交流機会の創出を目指している。

子ども英語教育市場でのオリジナルコンテンツ・教材の差別化強化と全国事業所の拡大。グローバル体験イベントや留学サポート等でのトータル英語教育サービスの充実。

設立
2012年
上場
非上場
本社
大阪府
従業員数
127名

社風キーワード

「ことばというギフトを贈り合い、人の心は結びつき、絆が生まれる」という教育理念を掲げ、英語を通じたグローバルな人のつながりを創ることに使命感を持つ文化。就活会議でも「お子様の笑顔を見られる・直接感謝の言葉を聞ける」との口コミがあり、教育への情熱がモチベーションの源泉。

カルチャー

みんなの声

※ 公開されている社員クチコミをもとに要約しています

年収・評価

OpenWork(n=30)平均年収427万円(平均年齢27歳)・年収レンジ240万〜1,500万円。マージン(インセンティブ)制で「自分が頑張れば頑張るほど給与に反映される」という実力主義型の評価。一方で「マージンがつかないと基本給のみではかなり厳しい」「昇給はほぼないに等しいが、給与におけるマージン率は高い」との口コミも。賞与は年2回(8月・12月)。

仕事スタイル・やりがい

入社後は子ども英会話教室の訪問営業(体験レッスンのアポイントと体験実施)からスタート。「新卒で入り、営業マンとしての心の基礎が鍛えられた」「お子様の笑顔を見られる・直接感謝の言葉を聞ける・何百人何千人と話すのでコミュニケーション能力がつく」というやりがいの声がある一方、「昭和の風潮が色濃く残る訪問販売の世界で、数字が出ない日は厳しい指導を受けることも多い」という声も。

働き方・WLB

勤務時間は11:30〜20:30または9:30〜18:30(部署・業務内容による)。「仕事のスタート時間は遅いので朝が弱い人は向いている」一方、「夜が遅いので朝方の人には向かない」との口コミ。フレックス制度・テレワークは確認できず。年間休日120日・夏季冬季休暇あり。「体調を崩している人も多いので若いうちはいいが、ずっと続けていくのは大変」という声もある。

文化・人間関係

「人事の印象がよかった・入社後も人にはとても恵まれた」「人間関係がとても良かったので退職で迷った」という好意的な声と、「やりがい搾取的に感じるところがある」「ハードワークなので女性管理職はほぼ見られない」という批判的な声の両方が存在。教育ミッションへの共感が高い人ほど職場に馴染みやすい傾向。

業績ハイライト

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