ひとことで言うと
透析世界シェア×医療貢献×長期就労
売上高6,445億円従業員数約32,000人海外展開70か国以上
ここが魅力
- 透析器で世界トップシェアを持つ医療機器専門メーカーとして、医療インフラに関わる安定需要がある。
- 8年連続売上増と2030年売上1兆円目標を背景に、グローバル展開を加速している。
- フレックス・テレワーク制度や定年65歳・ジョブリターン制度があり、長期就労を重視しやすい。
気をつけたい
- 評価の透明性と転勤前提のグローバルコース採用は入社前に確認したい。
こんな人に
医療・社会貢献を軸に、専門性を長期で磨きたい人が活きる。
企業のいま
事業領域
透析用機器注射器・点滴容器後発医薬品バイオシミラー再生医療
医療機器と医薬品を中心に、透析関連製品から再生医療まで幅広い医療領域をグローバルに展開する。
中期経営計画では売上成長と海外売上比率60%を掲げ、バイオシミラー提携など多角的な成長戦略を進めている。
- 設立
- 1948年
- 上場
- 東証プライム
- 本社
- 大阪府
- 従業員数
- 38,593名
社風キーワード
透析器(人工腎臓)で世界トップシェアを誇る医療機器専門メーカー。注射器・点滴容器・医薬品・再生医療まで幅広く手がけ、世界70か国以上に展開。少子高齢化社会の医療インフラを支える事業の安定性と専門性が特徴。8年連続売上高増を達成。
専門性安定性
みんなの声
※ 公開されている社員クチコミをもとに要約しています
positive
残業が少なく定時に帰れる部署も多い。有給も申請すれば取れる環境で、仕事とプライベートのバランスはとりやすい。医療に携わる仕事なので社会貢献を実感しながら働ける。
negative
昇進試験を経ての昇格だが、評価基準が不透明で上司によるばらつきが大きい。転勤ありきの仕事なので勤務地の安定を求める人には厳しい。期末賞与は業績次第で大きく変動し、0になった年もあった。
業績ハイライト
売上高の推移(億円)