ひとことで言うと
皮膚科学に特化
ここが魅力
- 皮膚科学領域に特化しており、専門製薬メーカーとして深い知識を磨ける。
- 研究開発から製造・販売まで一貫して皮膚疾患治療薬に関われる。
- 国内皮膚科領域でトップシェアを持つ安定した専門性がある。
こんな人に
当事者意識を持ち、自ら考えながら皮膚科学の専門家として長く活躍したい人が活きる。
企業のいま
事業領域
皮膚疾患向けの外用剤・内服薬を研究開発から販売まで担い、医療現場へ専門情報を提供する。
Excellence in Dermatologyのもと、皮膚科学の最前線で患者価値の向上を追求している。
- 設立
- 1915年
- 上場
- 非上場
- 本社
- 大阪府
- 従業員数
- 1,584名
社風キーワード
「自分のキャリアは自分で創る」という価値観が社内公募制度に体現されており、主体的に動く社員が評価される文化。受け身では物足りなく感じる組織風土。
みんなの声
※ 公開されている社員クチコミをもとに要約しています
フレックス制度・リモートワーク(手当付)が整備されており、製薬業界の中では働き方の自由度が高い。ただし有給消化率に部署差があり、10日以下の社員が22%いる点には注意が必要。
MBO(目標管理)と成果を組み合わせた評価。MR職は営業手当が加わりモチベーションが管理しやすい。社内公募で異動しキャリアアップした社員への評価も高い。
住宅手当・家族手当・リモートワーク手当・WELBOX・EAP・持株会と手当・制度が充実。非上場ながら福利厚生の充実度は上場企業と遜色ない。
OpenWork総合3.41と非上場製薬としては高評価。「当事者意識を持って自律的に動く人が多い」「職場の雰囲気は協力的」という声が多く、競争より協調の文化が根付く。
社内公募制度が活発で自律的なキャリア形成を支援。MRから本部・マーケティングへの異動実績もある。ウェルカムバック制度で一度退職しても戻ってこられる点も安心材料。
非上場で四半期業績の圧力が少なく、長期視点の経営が可能。皮膚科学領域への集中特化が差別化の源泉で、市場競争力は安定している。
業績ハイライト
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