ひとことで言うと
グループ福利厚生×フルフレックス×住宅リフォーム営業
ここが魅力
- パナソニックグループの福利厚生(カフェテリアプラン・確定拠出年金・保養施設など)が手厚く、生活面のサポートが充実。
- フルフレックス制度と年間128日休日で、時間の使い方に裁量がある。
気をつけたい
- 営業職の残業は口コミ平均で月35.9時間と業界でも高めの水準。
こんな人に
グループの安定基盤と手厚い福利厚生を活かしつつ、住宅・暮らしへの関心を持って顧客提案営業に携わりたい人が活きる会社。
企業のいま
事業領域
パナソニックのブランドと全国の事業所ネットワークを武器に、個人・法人向けに住宅リフォームの企画提案から施工管理まで一貫して担う。省エネ・バリアフリー化・快適性向上の需要を取り込み、グループの住まい事業を支える役割を担っている。
省エネリフォーム・バリアフリー化など社会課題対応型リフォーム需要の取り込みを推進している。
- 設立
- 2013年
- 本社
- 大阪府
- 従業員数
- 912名
社風キーワード
パナソニックグループ共通の研修制度(新入社員研修・階層別・職能別)に加え、1on1面接制度(1・1・2面接)でキャリアと目標管理を継続的にサポートする。
みんなの声
※ 公開されている社員クチコミをもとに要約しています
カフェテリアプランで年間8〜12万円分のポイントが使える。スポーツジムを半額で利用したり、ホテル代や在宅勤務用の家電に充当する社員が多い。グループ保養施設も使えて充実している。
フルフレックス制度と年間128日休日はありがたい。ただし営業職は月平均35時間超の残業が口コミから見え、繁忙期はプレッシャーがかかる。時間の使い方は自由な分、成果へのコミットが問われる。
業績連動+年功のハイブリッド評価。1・1・2面接制度でキャリア目標を定期的に話し合える。成果を上げれば年収アップの道はあるが、リフォーム営業の数字へのプレッシャーも相応にある。
パナソニックグループ文化を引き継ぎ、研修制度が整っている。チームワーク重視で設計・施工との連携が多い。新卒から育成する文化があり、同期のつながりも大切にされる。
パナソニックグループ子会社としての安定感は高い。省エネ・バリアフリーリフォームへの需要は底堅く、住宅市場の変化に対応しながら着実な成長が見込まれる。
業績ハイライト
売上高の推移(億円)
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