PwCアドバイザリー合同会社

コンサルばりばり成長タイプ

ひとことで言うと

年収1090万円×専門家協働

平均年収1,090万円残業月50.0時間有給消化63.6%総合評価4.48

ここが魅力

  • M&A、事業再生、インフラ領域で、戦略策定から実行・価値創出まで一貫して携われる。
  • PwC Japan各法人と海外ネットワークの専門家を結集し、高度で複雑な企業変革に取り組める。
  • 職種別採用に加え、入社後はOpen Entry Programで異動希望を出し、専門領域を広げられる。

気をつけたい

  • 社員口コミ集計の月間残業は50.0時間で、案件や繁忙期による負荷の振れ幅が大きい。
  • 成果と貢献度が賞与に反映されるため、安定した評価や報酬変動の小ささを求める人には注意が必要。

こんな人に

企業の重要局面で高い専門性と論理思考を磨き、変化や負荷も成長機会として引き受けられる人が活きる会社。

企業のいま

事業領域

ディール戦略策定M&A事業再生・再編公共・社会インフラ

戦略策定、デューデリジェンスや取引実行、PMI・価値創出までを、多様な専門家とグローバルネットワークを組み合わせて一貫支援する。

ディール成立後の価値創出まで見据える「Transact to Transform」と、AIを活用したディールオリジネーションを推進している。

設立
1999年
上場
非上場
本社
東京都
従業員数
803名

社風キーワード

戦略、ファイナンス、会計、法務、税務など多様な専門家が連携し、PwC Japan各法人や海外メンバーファームと一体で企業変革を支援する。

専門性カルチャー

みんなの声

※ 公開されている社員クチコミをもとに要約しています

働き方・休み

月間残業は50.0時間、有給消化率は63.6%。案件による負荷差は大きい一方、コアタイムなしのフレックスとリモートワークがあり、働く時間と場所を調整しやすい。

評価・昇給

業績賞与と特別賞与は業績・貢献度や個人評価に連動する成果重視の制度。社員評価でも適正感は比較的高いが、プロジェクトや評価者との関係で受け止め方に差が出る。

福利厚生

退職金・企業年金、各種保険、資格取得支援、契約施設割引、育児支援、カウンセリングなどがそろう。一方、公式募集要項に住宅手当の記載はない。

社風・人間関係

風通しの良さと社員の相互尊重は高く、学生の目線に合わせる社員や人を大切にする文化への好意的な声がある。サービスラインごとの差は確認が必要。

キャリア

戦略とファイナンスを軸に、M&A、事業再生、インフラ領域で専門性を高められる。手を挙げて仕事の幅を広げる機会や、異動希望を出せる制度もある。

安定性・将来性

PwCのグローバル基盤を活用し、企業再編や再生など継続的な需要がある。一方、ディール市場や個別案件の状況により業務量が変動しやすい。

業績ハイライト

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