ひとことで言うと
MUFG基盤×決済の成長領域
ここが魅力
- MUFGグループの顧客・金融機関基盤を生かし、カード発行から加盟店、EC、ファイナンスまで幅広い決済業務に携われる。
- 住宅関連補助、連続休暇、時間単位休暇、在宅勤務など、長期就業を支える制度が用意されている。
- オープンコースとシステム・デジタルコースがあり、幅広い部門経験とデジタル専門性の双方を選択肢にできる。
気をつけたい
- 初期配属は本人希望だけでなく全社の人員配置も考慮されるため、希望部署が確約されるわけではない。
- 入社時には転居を伴う異動の可能性があり、勤務地の固定を重視する場合は制度条件の確認が必要。
こんな人に
安定した金融グループの基盤で、部門を越えて協働しながら決済の専門性と課題解決力を磨きたい人が活きる会社。
企業のいま
事業領域
金融機関やパートナー企業との関係を生かし、カード発行、加盟店管理、決済処理、融資などを組み合わせて、個人と企業の決済を支える。
キャッシュレス社会の拡大に向け、デジタルを活用した新商品・新サービスと業務改革を推進している。
- 設立
- 1951年
- 上場
- 非上場
- 本社
- 東京都
- 従業員数
- 4,493名
社風キーワード
経営ビジョンのスタイルとして、部署の役割を越えて顧客にとって最適なことを考え、事業部間で協働する姿勢を掲げている。
みんなの声
※ 公開されている社員クチコミをもとに要約しています
月平均残業は公式採用情報で22.7時間、口コミ集計で23.8時間。有給消化率は72.7%で、5営業日以上の連続休暇や時間単位休暇も案内されており、休暇を計画的に取りやすい環境がうかがえる。
目標達成度を見る業績評価は賞与へ、行動の発揮度を見る能力評価は昇降格・昇降給へ反映される。成果とプロセスの両方が評価対象になる一方、若手時代の昇給が緩やかとの口コミもある。
住宅関連補助や借上社宅、育児時間、時間単位休暇など、生活と両立を支える制度は幅広い。住宅制度はコースや居住状況によって対象条件が異なる可能性があるため、個別確認が必要。
部署の役割を越えて顧客最適を考えるワンチーム志向を掲げる。服装自由化や業務に応じた出社・リモートの使い分けなど、自律的な判断を促す取り組みも見られる。
初期配属は能力・適性・希望と全社配置を総合して決まり、異動希望は年1回申告できる。オープンコースは幅広い部門、システム・デジタルコースは専門性を起点にキャリアを組み立てられるが、希望が必ず反映されるわけではない。
業績ハイライト
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