ひとことで言うと
年休130日×現場の専門性
大学卒初任給30万円年間休日130日平均勤続18.0年所定外労働月28.8時間
ここが魅力
- 建築・土木・環境の各分野で、社会資本や街づくりに関わりながら現場の専門性を磨ける。
- 大学卒初任給30万円、年間休日130日、住宅手当や社宅・独身寮など、採用時の待遇が明示されている。
- 施工管理では工程・安全・コスト・品質を幅広く担い、現場で判断力と調整力を養える。
気をつけたい
- 全国各地や海外の現場への配属・転換があり、勤務地の柔軟性が求められる。
- 働き方や風通しは内勤・設計と施工現場、配属先や上司によって差があるという声がある。
こんな人に
多くの関係者と誠実に協働し、大規模な建築・土木の現場で専門性と責任を積み上げたい人が活きる。
企業のいま
事業領域
建築土木環境PPP・PFI技術研究
建築物と社会インフラの設計・施工に加え、土壌・水質汚染対策や再生可能エネルギーなど、建設技術を社会課題の解決へ展開する。
長期ビジョンのもと、ZEB、再生可能エネルギー、インフラ再生、建設現場のデジタル活用に取り組んでいる。
- 設立
- 1918年
- 上場
- 非上場
- 本社
- 大阪府
- 従業員数
- 1,941名
社風キーワード
『まじめに、まっすぐ、モノづくり。』を掲げ、社会資本の整備や街づくりに誠実に向き合う姿勢を大切にする。
カルチャー評価
みんなの声
※ 公開されている社員クチコミをもとに要約しています
働き方・休み
年間休日は130日で、2025年度の月平均所定外労働時間は28.8時間。フレックスやリモートの制度はあるが、朝礼や工程管理がある施工現場では内勤・設計部門ほど柔軟に使いにくいという声がある。
評価・昇給
若手の一定年次までは自動的に昇給し、賞与も年2回支給されるという安心感がある。一方、評価基準が曖昧で上司による差を感じる、成果が給与に直結しにくいという声もある。
社風・人間関係
社員間の仲が良く、温厚で話しやすい人が多いという評価がある。反面、昔ながらの考え方や上下関係を感じる現場もあり、風通しは部署と上司によって差が出やすい。
キャリア・現場
施工管理では工程、安全、コスト、品質を幅広く任され、現場で裁量と専門性を高められる。現場ごとの異動や全国転勤があり、希望勤務地を固定したい人は配属条件の確認が欠かせない。
待遇・生活支援
大学卒初任給は月30万円で、現場勤務手当、住宅手当、社宅・独身寮などが案内されている。手当の適用条件や金額は勤務地・住居状況によるため、入社前に個別確認したい。
業績ハイライト
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