ひとことで言うと
残業10.7時間×成果報酬
ここが魅力
- ラグジュアリーブランドの接客、顧客管理、店舗づくりを通じて、商品知識と高付加価値な販売スキルを磨ける。
- 平均残業10.7時間、年間休日120日、夏冬の長期休暇など、店舗勤務でも休息を確保する制度がある。
- 固定賞与に加えて月次インセンティブがあり、個人の売上実績を報酬へ反映する仕組みが明確。
気をつけたい
- 販売職は全国店舗への配属可能性があり、リモートワークを前提にできない。
- 店舗の集客や人員、マネジメントによってインセンティブや休暇の取りやすさに差があるという口コミがある。
こんな人に
ブランドへの情熱を高い接客力へ変え、チームで顧客体験と成果の両方を追える人が活きる会社。
企業のいま
事業領域
複数のラグジュアリーブランドを日本で展開し、輸入販売と直営店舗での高付加価値な顧客体験を担う。
創造性とサステナビリティを両立させるグループ戦略を、日本でのブランド発信と事業運営に反映している。
- 設立
- 2001年
- 上場
- 非上場
- 本社
- 東京都
- 従業員数
- 1,300名
社風キーワード
枠にとらわれない発想と一人ひとりの個性を尊重し、ラグジュアリーの新しい表現を生み出すことを掲げる。
みんなの声
※ 公開されている社員クチコミをもとに要約しています
公表職場情報の平均残業は月10.7時間、口コミ集計では17.0時間で、年間休日は120日。休暇は取りやすいという声がある一方、繁忙店や少人数店舗では希望休や有給を調整しにくいという声もある。
年功序列ではなく実力主義を掲げ、年1回の昇給、固定賞与、月次インセンティブを設ける。成果が報酬へ反映される一方、店舗の集客によってインセンティブ額に差が出やすい。
社員割引、制服貸与、確定拠出年金、会員制福利厚生、産休・育休、時短勤務がある。住宅補助は通常の一律支給ではなく、辞令による転居を伴う異動時に限られる。
多様性とチーム接客を重視する一方、トップダウンの文化や店舗ごとの雰囲気の違いを挙げる口コミもある。配属先の上司やチームによって相談のしやすさが変わりやすい。
クライアントアドバイザーとして接客、顧客フォロー、店舗づくりを経験し、実績に応じてマネジメントや専門性の高い役割を目指す。ブランド知識と継続的な顧客関係構築がキャリアの土台になる。
世界的ラグジュアリーグループの日本法人として複数ブランドを扱う。ただし日本法人の売上高は非公開で、親会社の連結業績を日本法人の実績として評価することはできない。
業績ハイライト
公開情報が見つかりませんでした