株式会社ネオ・コーポレーション

インフラがっつり報酬タイプ

ひとことで言うと

電子ブレーカーで高報酬

増益26年連続営業平均年収1,429万円累計30万台

ここが魅力

  • 電子ブレーカーで低圧電力業界トップシェアを持ち、26年連続増益の安定性がある。
  • 営業平均年収1,429万円、50%超が1,000万円超という高報酬モデルがある。
  • 全国10拠点すべて転勤なし・直行直帰で、自律的に営業しやすい。

気をつけたい

  • 非上場のため財務情報の透明性は限定的。
  • インセンティブ依存型の報酬モデルは、収入の安定性を求める人には不向き。

こんな人に

稼ぎたい意欲と自律性を持ち、省エネ提案で社会貢献したい人が活きる。

企業のいま

事業領域

電子ブレーカー電力コスト削減提案営業電力小売

低圧電力契約の最適化を提案し、施設の電力コスト削減を支援する省エネサービスを提供する。

テラスネオでんきを開始し、省エネと電力調達を一体で提案する事業へ広げている。

設立
1999年
本社
大阪府

社風キーワード

顧客・社会への貢献が社員自身の利益に戻るというNeoCorporationの根本理念。省エネ・電力コスト削減という社会的意義のある仕事をすることが、社員の高報酬に直結するという構造を哲学レベルで一致させた組織文化。

カルチャー安定性

みんなの声

※ 公開されている社員クチコミをもとに要約しています

給与・インセンティブ

「入社2年目で年収800万を超えた」「成果次第で天井がない。実力があれば若くて1,000万超えは普通」という口コミが複数。一方「インセンティブに依存しているため、商談が詰まらない時期は収入が不安定」という指摘も。固定給の割合が低いため、入社直後は計算しにくい面がある。

営業スタイル・自律度

「直行直帰なので無駄な時間がなく、自分でスケジュールを組んで動ける」「管理型ではなく結果型のマネジメントで、やりやすい」という評価が多い。一方「自律性が高い分、入社直後のサポートが薄いと感じる人もいる」「訪問先の新規開拓は自分で考えて動く必要があり、指示待ちタイプには厳しい」という声も。

仕事十訓・企業文化

「仕事十訓を毎日唱えるなど独特の社風がある」「最初は戸惑ったが、自分の行動原則として内面化できると仕事が変わった」という体験談が複数。「『自利とは利他なり』という理念を本当に信じてやっている社員が多い」「価値観が合う人には刺さる文化、合わない人は早い段階で気づく」という評価。

成長環境

「電子ブレーカーと電力業界の専門知識が身につき、他社でも通用するスキルになる」「営業力・提案力・自己管理力が飛躍的に伸びる環境」という成長実感の声がある一方、「非上場・規模感から大企業に転職した場合のギャップを感じた」という声も。エネルギー領域のスペシャリストとしての市場価値は確実に高まるとの評価が多い。

業績ハイライト

売上高の推移(億円)

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