ひとことで言うと
若手裁量×成果評価×製造業DX
ここが魅力
- メーカー、商社、EC、デジタルサービスを横断し、製造業の調達・設計・生産の非効率を変えるテーマに取り組める。
- 若手にも大きな裁量を与え、Next Challenge制度で異動、新テーマ、昇進昇格へ自ら手を挙げる機会がある。
- 約1年の現場を含む新卒研修で事業全体を学びながら、成果・戦略・能動性を磨ける。
気をつけたい
- 口コミ集計の残業は月30.4時間で公式値より高く、成果責任や業務負荷は部署・職種で差がある。
- 住宅手当・家賃補助は確認できず、成果と継続的な挑戦を強く求める評価文化には相性がある。
こんな人に
製造業の複雑な課題を自分ごととして捉え、周囲を巻き込みながら素早く改善し、成果で成長機会を広げたい人が活きる会社。
企業のいま
事業領域
標準化した機械部品を確実かつ短納期で届ける仕組みと、設計・見積もり・購買を効率化するデジタルサービスを一体で提供し、顧客の時間コストを削減する。
IT・AIを活用した設計・調達サービスを拡充し、製造業の人手不足や非効率を時間の観点から解消することに注力している。
- 設立
- 2005年
- 上場
- 未上場
- 本社
- 東京都
社風キーワード
現状にとどまらず、自ら次の課題と挑戦をつくり、実行と振り返りを繰り返して成長する姿勢を重視する。
みんなの声
※ 公開されている社員クチコミをもとに要約しています
若手から裁量の大きいテーマや海外案件を任され、企画から実行まで広く経験できるという声がある。一方、覚える範囲が広く、自ら機会を取りに行く姿勢が前提になる。
年次よりも実践力と成果を重視し、挑戦して結果を出した人へ報いる制度が明確。ストレッチ目標と組織・全社業績に連動するため、報酬の振れ幅も生じやすい。
フレックスとリモート相談の余地があり、有給も本人の裁量で使いやすいという声がある。部署や職種によっては残業が増え、ワークライフバランスを調整しにくいという評価もある。
退職金、財形、育児支援、保養所など一般的な制度は揃い、オフィス環境への評価も悪くない。住宅手当・家賃補助がない点は、若手の生活コスト面で不満として挙がる。
変化を恐れず挑戦することを歓迎し、上司やメンターが成長を支える文化を掲げる。一方、成果とスピードを継続して問う環境のため、落ち着いた定型業務を望む人には厳しさがある。
商品、EC、IT、物流、生産、営業など職種の幅が広く、社内公募で異動や昇進へ挑戦できる。初期配属は入社後に希望と適性を踏まえて決まるため、希望職種が確約されるわけではない。
業績ハイライト
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